全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
3 人
賛成67%2 人
反対0%0 人
中立・その他33%1 人
発言者数: 2 人(2025年・全3人中)
今井雅人議員
立憲民主党・無所属
AIによる要約
日銀買入れ減額後の国債需給悪化・長期金利上昇リスクを具体的に分析し財政抑制を求める
スタンス判定の根拠となった発言
外国人の投資家というのは、やはり利回りも求めるし、足の速い投資家もたくさんいます。そうすると、これから想定されることは、金利がじわじわ上がるのと、ボラティリティーが物すごく高くなる。この可能性は非常に高いですよ。だから私は、財政は抑制的にやらないと危ないと思って今質問しています。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数17 件
庄子賢一議員
中道改革連合・無所属
AIによる要約
補正予算が放漫財政と見られ金利上昇・円安を助長するリスクを指摘し財政規律を求める
スタンス判定の根拠となった発言
したがって、責任ある積極財政の責任という言葉は、そうした間違ったメッセージをマーケットには与えずに、筋肉質でスリム化して、緊要性のあるものしか計上していないということがちゃんと市場に伝わるかどうかということがとても大事だというふうに思っておりまして、改めて総理に、今回のこの補正予算が、長期金利の一層の引上げ、また円安の進行、こうしたものを通じてかえって物価高騰を助長するリスクはないのかということについて、御見解を伺います。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数13 件
