高市早苗議員
自由民主党・無所属の会
中立
発言117回
スタンス判定の根拠
国債需給への懸念より成長重視を主張し、年限構成見直しやIR強化で対応するとした
「今後の国債の発行、消化につきましては、日銀の国債買入れの減額は確かに行われておりますけれども、国内外の幅広い投資家に国債を購入、保有していただくということになりますと、やはり市場環境、投資家ニーズに即した年限構成の見直しや新商品の開発、それから、国内外の投資家に向けたIR、いわゆる投資家向け広報ですね、こういったことの取組、これを行っているところでございます。」
