山崎正恭議員
中道改革連合・無所属
強く反対
発言6回
スタンス判定の根拠
一律控除により不当に低い指標になる不公正さを懸念し実態を質している
「もし集荷形態の違いを考慮せず一律に控除しているとすれば、トンバッグ集荷が主体の産地の生産者は、受け取れない収益を差し引かれた不当に低いコスト指標を押しつけられることになってしまいますが、実態はどうなのか、お伺いします。」
米のコスト指標算定における副産物価額差引きの公正性に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 農林水産
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