長谷川淳二議員
自由民主党・無所属の会
賛成
発言4回
スタンス判定の根拠
定数削減先行との批判に反論し協議会前提を強調、懸念は当たらないと主張
「本法案は、選挙制度に関する協議会において定数削減を含む選挙制度改革を一体的に検討することを前提とする点で、定数削減を前提としていた前回の法案とは明確に異なるものであり、定数削減のみを切り離して議論をするものとの指摘は当たりません。」
衆議院選挙制度に関する協議会での検討を優先すべきとの懸念と定数削減先行への批判に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 総務・行政
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