原子力政策の将来像・二〇四〇年代の原子炉建て替え規模に関する政府認識の明確化に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 環境・エネルギー
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IAEA・IRRSミッション報告書の指摘を踏まえた規制委員会の被規制者との意思疎通改善
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AIによる要約
建て替え数値目標を前向きに捉えゴール設定を求めており推進的立場
是非、この数字について政府としても前向きに捉えていただき、やはり明確なゴール設定、そこに向けてどういうふうに進めていくかという議論の土台をしっかりと据えていただきたいというふうに思います。
数値の出所を事業者団体資料と明確化し政府認識との違いを説明する説明的答弁
御指摘いただきました、二〇四〇年代に約五百五十万キロワットの建て替えが必要となる可能性、この資料につきましては、総合資源エネルギー調査会原子力小委員会におきまして、事業者団体から示されたものでありまして、政府の認識を示したものではございません。