有田芳生議員
中道
強く賛成
発言20回
スタンス判定の根拠
解消法後も深刻な事態継続を批判し法務省の消極姿勢改善を要求、法の趣旨徹底を求める立場
「十年たったんだけれども、今、例えば川口市のクルドの人たちへの、単に言葉だけではない、実際に暴力が行使されている問題とか、あるいは、藤沢でムスリムの方々への攻撃があって、それに対して、後でお聞きをしますけれども、ヘイトスピーチ解消法の定義からいってもゆゆしい事態が十年たっても起きているということも指摘をしなければいけません。」
ヘイトスピーチ解消法施行10年の効果と残る課題に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 司法・法務
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