有田芳生議員
中道
賛成
発言20回
スタンス判定の根拠
普遍的定義はなくとも国際規範上の一般的理解があると強調し法的位置づけを重視
「普遍的な定義は存在していないんだけれども、ラバト行動計画を始めとしていろいろな人権規範の中で、ヘイトスピーチについての定義については一般的理解があるんじゃないですか。」
ヘイトスピーチの法的定義と国際的位置づけ(人種差別撤廃条約・国連基準との関係)に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 司法・法務
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