里見隆治議員
公明党
強く反対
発言7回
スタンス判定の根拠
個別審査方式への変更や学校側負担増に強く慎重な立場を表明
「これを極度に外国人だけ一定制約を掛けさせる、あるいは学校側にその管理について一定以上の負担を掛けさせるということについては、私は非常に慎重にあるべきだというふうに思っております。」
留学生の資格外活動許可(週28時間)の個別審査方式移行検討と学校側負担への懸念に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 総務・行政
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