片山さつき議員
自由民主党・無所属の会
賛成
発言39回
スタンス判定の根拠
時価ベースも含め多角的な指標で財政状況を評価すべきとし、資産も示す必要性を認めた
「なので、国債等の政府債務が、まあ今評価額で違っているわけですが、満期到来時には額面金額で償還を行うことが普通ですから、それを踏まえれば、時価ベースの指標のみを見ることによっては財政状況について判断することはできないので、それは両方考えるべきだと私は思います。」
政府資産と政府債務のバランスシート管理に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 経済・財政
概要・論点は AI が議事録から自動生成しています。誤りを見つけたら各ブロックの報告ボタンからお知らせください。
ログインしてコメントする