全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
3 人
賛成100%3 人
反対0%0 人
中立・その他0%0 人
発言者数: 3 人(2025年・全3人中)
松田学議員
参政党
AIによる要約
投資的経費はバランスシートで管理し、資産形成に見合う借金を許容する財政制度への転換を主張
スタンス判定の根拠となった発言
そうしますと、やっぱり国も成長していくということであれば、積極的に資産とつじつまが合う借金をしていくということができる財政の仕組みをつくっていくべきだろうというふうに思っていまして、昔、私どもの後輩の桜内文城さんという衆議院議員がおられて、彼と一緒に日本維新の会、次世代の党、一緒に活動したんですが、彼が公会計改革と言っていまして、バランスシートで最初から予算を作ると、この複式会計、発生主義でやると。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数6 件
上田清司議員
国民民主党・新緑風会
AIによる要約
政府は借金のみ強調し資産を無視しており、バランスシートによる実態把握を強く主張
スタンス判定の根拠となった発言
普通は、銀行で借入れなんかするときは、金融機関はその企業が持っている借金だけを見たりしませんよね。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数10 件
片山さつき議員
自由民主党・無所属の会
AIによる要約
時価ベースも含め多角的な指標で財政状況を評価すべきとし、資産も示す必要性を認めた
スタンス判定の根拠となった発言
なので、国債等の政府債務が、まあ今評価額で違っているわけですが、満期到来時には額面金額で償還を行うことが普通ですから、それを踏まえれば、時価ベースの指標のみを見ることによっては財政状況について判断することはできないので、それは両方考えるべきだと私は思います。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数39 件
