愛知・名古屋アジア競技大会への国庫補助に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: その他
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賛成派・反対派の代表をスタンス比較します
国際競技大会招致ガイドラインの策定
AIによる要約
法案提出者として国庫補助を明文化する特措法を提案
第一に、国は、公益財団法人愛知・名古屋アジア・アジアパラ競技大会組織委員会に対し、これらの大会の準備又は運営に要する経費について、予算の範囲内において、その一部を補助することができることとしております。
法案提出者として補助を支持しつつ、情報公開を組織委に求める決議を行ったと説明
当法案提出者一同も、両大会の成功のためには開催地の県民、市民の理解、納得が得られることは極めて重要であると考えております。
法案に反対しないと明言しつつ、問題点の改善を求めた
会派参政党は前提として反対をしておりません。
国庫補助自体を全否定しないが、ずさんな計画への補助に国民の理解は得られないと反対表明
本法案は、大会経費の全体像や積算を明らかにせず、県民、市民の理解と納得を得る取組をしていない大会組織委員会と開催自治体のずさんな計画と無責任な姿勢を容認、追認し、お墨付きを与えかねないものであり、私たち日本共産党は賛同できないという旨を申し上げて、質問を終わります。
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