全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
3 人
賛成67%2 人
反対33%1 人
中立・その他0%0 人
発言者数: 2 人(2025年・全3人中)
根本拓議員
自由民主党・無所属の会
AIによる要約
仮名化情報活用を推進しつつ経済安保的観点からの慎重な運用を求める
スタンス判定の根拠となった発言
医療、介護データというのは、本当に日本の産業競争力を上げていくための資産であって、このプライバシー保護を留意しなければいけないんですけれども、一方で、これをどれだけ効果的に活用できるかということが日本の関連産業の将来に影響すると思っています。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数9 件
東克哉議員
立憲民主党・無所属
AIによる要約
仮名化情報提供による研究活用に期待を示す
スタンス判定の根拠となった発言
ようやく今、公衆衛生や疫学を学んでいる研究者であり大学院生がこういうデータを使って様々な、国の科研費とかも使って医療政策を打ち出していけるようになるのかなと思うと、一研究者の下っ端でありましたけれども、ちょっとわくわくはしております。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数12 件
