打越さく良議員
立憲民主・無所属
賛成
発言12回
スタンス判定の根拠
被害者ヒアリングを求め、局長答弁を引用して重要性を確認する質問姿勢
「昨年十一月二十日、当委員会で、私が調査に当たり被害者の声を聞くべきと質問しましたところ、局長は、被害者の声を聞くことは非常に重要である、調査内容や方法の検討を進めると答弁なさいました。」
ヘイトスピーチ解消法施行10年を踏まえた実態調査の内容・手法(被害者ヒアリングの要否)に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 司法・法務
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