山下芳生議員
日本共産党
強く反対
発言19回
スタンス判定の根拠
失敗しうる技術に固執せず再エネ大量導入へ転換すべきと主張し、混焼・水素に否定的
「失敗する可能性のある、私は高いと思います、そういう技術にいつまでもしがみついていて取り返しの付かないことにならないように、現在既に確立されている再エネ技術の大量導入で、日本の果たすべき役割、世界への貢献やるのがリスクゼロのシナリオにより近くなるということだと思います。」
エネルギー基本計画のリスクシナリオとアンモニア混焼・水素の技術進展に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 環境・エネルギー
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