村上誠一郎議員自由民主党・無所属の会賛成発言18回スタンス判定の根拠国と自治体は対等・協力関係にあると認識を示すが、業務増加への言及はない「平成十一年に地方分権一括法が制定されて以降、国と自治体は、住民福祉の増進を行うという共通の目的に向かって、適切な役割分担の下で対等、協力する関係にあると認識しております。」2025年3月13日 総務委員会国会でのやりとりを見る
岸真紀子議員立憲民主・無所属強く賛成発言11回スタンス判定の根拠国と地方の対等・協力関係を重視し、上下主従を否定する姿勢を繰り返し表明「国と地方は上下主従ではなく、対等、協力関係であるということを確認させてください。」2025年3月13日 総務委員会国会でのやりとりを見る
岩本剛人議員自由民主党・無所属の会中立発言7回スタンス判定の根拠機関委任事務で業務が増え小規模自治体が厳しいと認識を示すが賛否は不明「当時、国から機関委任事務で地方にいろんな業務が下りたんですけれども、逆に今、小規模自治体では、一人当たりのそれぞれの自治体の職員の業務の量といいますか、非常に大きくなって、なかなかその地域の行政を対応していくのに厳しい状況にあるというふうに認識しています。」2025年3月13日 総務委員会国会でのやりとりを見る