加藤勝信議員
自由民主党・無所属の会
賛成
発言47回
スタンス判定の根拠
給付適正化で保険料上昇を最大限抑制する方針を示し、軽減に前向きだが具体策は限定的
「そのためにも医療、介護の給付の適正化を通じて保険料の上昇を最大限抑制することが重要でありますし、社会保障制度においては、次世代の保険料負担を抑制しつつ、負担能力に応じて全ての世代で公平に支え合う全世代型社会保障制度の構築に向けて取り組んでいく必要があると考えており、一昨年末に閣議決定した改革工程に掲げられた改革項目、これを関係省庁とも連携をしながら着実に実施をしていきたいと思っております。」
