台湾有事と存立危機事態認定に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 外交・安全保障
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賛成派・反対派の代表をスタンス比較します
ガソリン税・軽油引取税暫定税率廃止
AIによる要約
台湾有事で武力行使を伴う場合は存立危機事態になり得ると述べ、撤回・取消しを拒否
先日の私の答弁は台湾海峡をめぐる情勢について様々な想定を述べたものでございますけれども、それを前提の御質問でございました。ですから、その上で、どのような事態が存立危機事態に該当するかについては、実際に発生した事態の個別具体的な状況に即して、政府が全ての情報を総合的に判断するとも繰り返し答弁をいたしております。
総理発言の撤回について最終的に総理本人の権限と述べつつ、政府の総合的判断の立場を支持
現実を見れば、いざというときに備えて、我が方として、最終的に全ての総合的な情報を駆使した上で全てを判断をする、そのことに尽きるというのは、安全保障の現実を考えた場合に、私はそれが政府の見解として当然のことではないかと思っているんです。
総理の台湾有事・存立危機事態発言を撤回・取消しすべきと主張し、統一見解の提出を要求
ちょっとこれは、我が国を戦争に導くか否かの極めて大きな総理大臣としての判断の言葉です。
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