重徳和彦議員立憲民主党・無所属強く賛成発言10回スタンス判定の根拠リッター25円超の値下げで生活コスト・物流コスト低下、補助金方式より費用対効果が圧倒的に高いと主張「恐らくどの数字を見ても、補助金方式よりも圧倒的に暫定税率廃止の方式の方が費用対効果を考えると効果的であると考えております。」2025年6月21日 財政金融委員会国会でのやりとりを見る
浜口誠議員国民民主党・新緑風会強く賛成発言6回スタンス判定の根拠リッター25.1円の軽減効果は補助金十円より大きく、家計負担軽減効果は極めて大きいと主張「このガソリンの暫定税率廃止ができればリッター当たり二十五・一円ですから、はるかにその軽減効果、家計への負担軽減効果は極めて大きいというふうに思っております。」2025年6月21日 財政金融委員会国会でのやりとりを見る
大門実紀史議員日本共産党賛成発言4回スタンス判定の根拠一世帯約一万円の負担減に加え、波及効果による物価抑制も期待できると肯定的に評価「今回の暫定税率廃止で大体一五%ぐらい負担減になるかと思いますので、一万円少しの負担減かなというふうに、一つの数字でございます。」2025年6月21日 財政金融委員会国会でのやりとりを見る
神谷宗幣議員参政党賛成発言4回スタンス判定の根拠国民経済を回さないと税収も増えないとして、物価高騰対策としての減税政策に賛同と表明「結局、国民経済を回さないと次の税収は入ってこないので、結局じり貧になるでしょうというような中で、やはり今回は減税政策が必要だったというふうに考えて賛同をしております。」2025年6月21日 財政金融委員会国会でのやりとりを見る
熊谷裕人議員立憲民主・無所属強く賛成発言3回スタンス判定の根拠暫定税率廃止で二十七円超の引下げが実現し、物価抑制・実質賃金改善・GDP押上げ効果があると主張「この物価を抑えることでプラスに転じることができれば消費者マインドも変わってくるんではないのかなというふうに思っておりますので、今年の後半のGDPというのも伸びていくんではないかというふうに思っております。」2025年6月21日 財政金融委員会国会でのやりとりを見る
梅村みずほ議員参政党賛成発言2回スタンス判定の根拠物価高騰下での国民負担軽減としてガソリン暫定税率廃止自体には大いに賛成と明言「もちろん、出口の見えないこの物価高騰の中で、国民の皆様の負担を減らすためのガソリンの暫定税率の廃止ですから、この廃止自体は大いに賛成なんですよ。」2025年6月21日 財政金融委員会国会でのやりとりを見る