全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
2 人
賛成100%2 人
反対0%0 人
中立・その他0%0 人
発言者数: 2 人(2025年・全2人中)
伊藤孝恵議員
国民民主党・新緑風会
AIによる要約
意見表明による不利益取扱い防止を含む校則見直しと学校内民主主義の推進を強く求めた
スタンス判定の根拠となった発言
やはり内申書って自分たちでは確認できませんから、どういう内申点が付けられているのか、自分が何かを変えたいと思って、そして自分でアクションしたら、それがある先生にとってはうっとうしいかもしれない、かわいくないかもしれない、それらがその内申点に直結しているかもしれない、こういったことを、校則等に意見表明をする上で、学校内でです、そういう中で、不利益取扱いというのも含めてちゃんと手当てをしていくというふうに最初から制度設計しておかないと、なかなか子供たちは怖くて声を出せない、保護者だってそういうものをよしとしないと思うんですね。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数10 件
あべ俊子議員
自由民主党・無所属の会
AIによる要約
意見表明による不利益取扱いはあってはならないとし、周知に努めると明言
スタンス判定の根拠となった発言
やはり、児童生徒が意見を表明したことによって不利益な取扱いを受けることがあってはならないと私ども思っておりまして、この改訂版の生徒指導提要におきましては、こども基本法が成立をしたことを受けまして、子供が意見を表明する機会の確保が法律上位置付けられているところでございます。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数28 件
