福岡資麿議員
自由民主党・無所属の会
中立
発言51回
スタンス判定の根拠
医学・社会の二者択一ではなく申立書も活用し個別判断しており、今後も不断の見直しを行うと表明
「障害年金につきましては、個人の心身の機能障害に着目する医学モデルか、社会における障壁に着目する、あっ、医学モデルか社会モデルかという二者択一ではなく、主治医が作成する診断書に加えて、本人や家族が記載する申立書を提出していただくことにより、機能障害のみならず、日常生活の状況等を詳細に把握した上で障害等級の認定を行ってございます。」
