全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
4 人
賛成100%4 人
反対0%0 人
中立・その他0%0 人
発言者数: 4 人(2025年・全4人中)
片山さつき議員
自由民主党・無所属の会
AIによる要約
官公需に物価スライド方式を導入し低入札価格調査制度を徹底適用することで賃金・物価の好循環を実現すべきと主張した
スタンス判定の根拠となった発言
プライスリーダーでもある官公需を改革すれば、結果として賃金、物価の好循環が実現され、まさにその起点となります。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数58 件
浜口誠議員
国民民主党・新緑風会
AIによる要約
米を安くするための農家への直接支払いと流通改革を求めた
スタンス判定の根拠となった発言
そして、米をもっと安くしていくための、農家の皆さんへの直接支払等でしっかり支えて米の流通を円滑にしていこうとか、いろんなこともお願いをさせていただきました。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数24 件
石破茂議員
自由民主党・無所属の会
AIによる要約
低入札価格調査制度の運用徹底・前年低入札価格のベース使用禁止・実勢価格反映を明言した
スタンス判定の根拠となった発言
前年度の低入札の価格が次年度の予定価格の検討のベースになるということは厳格に禁止をいたします。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数35 件
小泉進次郎議員
自由民主党・無所属の会
AIによる要約
食料システム法案を通じて流通全体での協議の場を後押しする国の役割を果たすべきと表明した
スタンス判定の根拠となった発言
やはり生産者、また流通の段階、どこかにしわ寄せが行くような価格決定というのは一定見直していったり、またできることが国にもあるのではないか、そういった中の流通全体での協議の場なども後押しをしていく、そういった政府の役割は私はしっかり果たすべきだというのがこの法律の趣旨だと思いますので。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数13 件
