空本誠喜議員
日本維新の会
賛成
発言8回
スタンス判定の根拠
与那国の祖納港整備を進め海自艦艇が着岸できる規模に整備すべきと主張
「そこに、余り大きな船は着けられないと思いますけれども、せいぜい、護衛艦の中である程度小さい百九メーター級「あぶくま」ぐらいのクラスがあると思いますが、そのぐらいは着岸できるような形のものを造るべきかなと思うんですが、与那国町においての海上自衛隊の港湾整備、若しくは国土交通省さんとしての整備、こういったものを併せて、防衛省さんはどうお考えでしょうか。」
与那国島港湾整備に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 国土・交通
概要・論点は AI が議事録から自動生成しています。誤りを見つけたら各ブロックの報告ボタンからお知らせください。
ログインしてコメントする