全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
2 人
賛成100%2 人
反対0%0 人
中立・その他0%0 人
発言者数: 2 人(2025年・全2人中)
篠原豪議員
立憲民主党・無所属
AIによる要約
ウクライナの独立・主権が守られロシアが報われない形での終戦のみが国際秩序維持の方法と主張
スタンス判定の根拠となった発言
ウクライナの独立と国家の主権が守られて、ロシアがこの侵略で何も報われることのない形で戦闘を終わらせること以外に法の支配に基づく国際秩序を守る方法はないと考えていますが、この点について端的に、これまでも岸田政権で林外務大臣以降、ロシアの行為は侵略であって決して許されるものではないというスタンスを政府は一貫して貫いていただいておりますので、この姿勢が変わっていないことを岩屋大臣においても、これは遠い国の話ではなくて、我が国の安全保障環境にも関わる問題として今国民の皆さんが認識してきていることだと思いますので、まずこの点について確認させていただければと思います。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数10 件
岩屋毅議員
自由民主党・無所属の会
AIによる要約
早期の全面停戦とウクライナにとって公正かつ永続的な平和実現を目指すと表明
スタンス判定の根拠となった発言
我が国としては、国際社会の結束の下に、早期の全面停戦、ひいては公正かつ永続的な平和の実現につながるように、今後とも国際社会と緊密に連携して取り組んでまいりたいと考えております。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数11 件
