全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
3 人
賛成100%3 人
反対0%0 人
中立・その他0%0 人
発言者数: 3 人(2025年・全3人中)
上月良祐議員
自由民主党
AIによる要約
公的需要・官公需が価格転嫁・賃上げの好循環を牽引すべきと強く主張
スタンス判定の根拠となった発言
むしろその前に、公的需要、官公需。その中に一つ、診療報酬とか介護報酬というのも、六百兆の中の五十兆ですよ。それは、公的需要の中に大きな需要がありまして、例えばその中に食事療養費みたいなものが入っているわけですよ。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数8 件
小泉進次郎議員
自由民主党・無所属の会
AIによる要約
賃上げと物価上昇の好循環実現こそが消費者の行動変容につながると主張
スタンス判定の根拠となった発言
今のこの局面で、トランプ関税など外部要因もあります、不安要因も。一方でまた、米が一年で二倍以上上がるという、こういったことをしっかりと乗り越えることによって、ようやく始まりつつある適正な物価と賃金の好循環というものがここで立ち止まることがないように、ここで変え切るんだという、このデフレからインフレへの構造転換を、これをやっていくということが極めて消費者の皆さんの実際の行動変容につなげる意味でも重要だと考えています。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数43 件
無所属
AIによる要約
官公需含む価格転嫁・取引適正化を政府一丸で推進すると表明
スタンス判定の根拠となった発言
先生御指摘のとおり、官公需をしっかり含めながら価格転嫁、取引適正化を徹底する、また、生産性の向上、事業承継、MアンドA、買収と合併などの経営基盤の強化、人材の育成と処遇改善など、施策パッケージと私ども申しておりますが、政府一丸となりまして全力で取り組んでまいりたいと考えてございます。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数1 件
