全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
6 人
賛成86%5 人
反対0%0 人
中立・その他14%1 人
発言者数: 5 人(2025年・全6人中)
小泉進次郎議員
自由民主党・無所属の会
AIによる要約
放出量と同量の備蓄米を買い戻し適正備蓄水準を回復すると明言
スタンス判定の根拠となった発言
もちろん、価格が落ち着いた段階で、放出した量と同量の備蓄米をもう一回戻していくことによって適正な備蓄水準を回復させていく、そういった考えです。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数157 件
八幡愛議員
れいわ新選組
AIによる要約
備蓄放出後は国産米を計画的に買い入れて回復すべきと強調し、農水省答弁もそれを確認した
スタンス判定の根拠となった発言
是非、国内で備蓄をしていく、国内で作って、私たちは、それをもっといっぱい、たくさん農家さんに作っていただいて、余剰分は買い上げて備蓄に回すということも言っておりますが。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数6 件
寺田静議員
自由民主党・無所属の会
AIによる要約
備蓄水準の見直し・再確保の必要性を強く訴える
スタンス判定の根拠となった発言
今回、それが一因で不足感、大臣がおっしゃる不足感が生まれているんだとしたら、今後、地震大国の日本としてはやはりこの備蓄の水準というのは変えていくことも、今おっしゃっていただいたように、考えなくてはいけないんではないかと思いますが、改めていかがでしょうか。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数44 件
山下雄平議員
自由民主党・無所属の会
AIによる要約
米が十分供給されて価格が落ち着いた後に備蓄米を柔軟に買い入れる必要性を主張
スタンス判定の根拠となった発言
秋の収穫を迎えた後に米が十分に供給されて価格が落ち着いてきた場合には、柔軟に備蓄米を買い入れ、もしもの備えをする必要があるのではないかというふうに考えますけれども、小泉大臣の考えをお聞かせいただければと思います。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数15 件
松野明美議員
日本維新の会
AIによる要約
非常時に備えた備蓄水準維持の重要性を指摘し、準備を求めた
スタンス判定の根拠となった発言
やはり備蓄米の不足は、食料不足とか、かなりリスクが高くなります。国民のリスクが高くなっていくということで、その辺り、ちゃんとこちらも考えていらっしゃるのかどうか。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数26 件
