井上哲士議員
日本共産党
強く反対
発言1回
スタンス判定の根拠
政府が軍需産業振興にかじを切り学術会議へ介入を強めたと批判し、2017年声明を正当と位置づけた
「それに対し、政府による研究への介入を指摘し、慎重な判断を求めたのが二〇一七年の学術会議の「軍事的安全保障研究に関する声明」です。」
軍事的安全保障研究と学術の関係に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 外交・安全保障
概要・論点は AI が議事録から自動生成しています。誤りを見つけたら各ブロックの報告ボタンからお知らせください。
ログインしてコメントする