全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
2 人
賛成100%2 人
反対0%0 人
中立・その他0%0 人
発言者数: 2 人(2025年・全2人中)
本庄知史議員
立憲民主党・無所属
AIによる要約
国会報告内容の具体化・詳細化が民主的統制に必要として修正を主導
スタンス判定の根拠となった発言
私ども立憲民主党は、こういったアプローチに立った上で、衆議院における質疑では、このサイバー通信情報監理委員会による国会に対する年次報告、この内容が、当初の法案では一行ですか、二行ですか、非常に簡素なもので、どういった報告内容になるかも分からないというようなものでありました。したがって、それを更に具体化、詳細化する必要があるということ、同時に、警察の措置と自衛隊の措置、一本での報告ということになっておりまして、これは今も変わっておりませんが、しかし、実力組織である自衛隊による報告というものはより慎重を期すべきではないかと、こういう考えの下、別建ての報告の仕方というものを提案をさせていただきました。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数3 件
木戸口英司議員
立憲民主・無所属
AIによる要約
国会報告内容の充実を前進として評価し、今後も監視機能強化が必要と主張
スタンス判定の根拠となった発言
国会への報告内容が一層充実されたということは大きな前進だったと思います。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数19 件
