平将明議員
自由民主党・無所属の会
賛成
発言28回
スタンス判定の根拠
国際法上禁止されていない合法行為または違法性阻却により許容されると主張
「国外に所在する攻撃サーバー等へのアクセス・無害化措置が仮にサーバー所在国の領域主権の侵害に当たり得るとしても、例えば、国際違法行為に対して一定の条件の下で対抗措置をとること、あるいは国際法上のいわゆる緊急状態という考え方を援用することは、サイバー空間における国際法の適用についても認められていると考えています。」
アクセス・無害化措置の国際法上の適法性に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 外交・安全保障
概要・論点は AI が議事録から自動生成しています。誤りを見つけたら各ブロックの報告ボタンからお知らせください。
ログインしてコメントする