全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
2 人
賛成100%2 人
反対0%0 人
中立・その他0%0 人
発言者数: 2 人(2025年・全2人中)
村上久美子参考人
無所属
AIによる要約
利用者・家族へのハラスメント認識周知を自治体が行うことを強く要望
スタンス判定の根拠となった発言
指針の中では、利用者、家族に対するそういう周知とか啓発というものを、先ほども国の方がやるということはあったんですが、自治体の方がしっかりとそれをやっていただきたいということを非常に現場の方も言っておりますので、そういう文言も入れていただければいいかなというふうにして思います。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数14 件
原昌登参考人
無所属
AIによる要約
労働局を中心に自治体が協力して周知啓発活動を展開すべきと述べた
スタンス判定の根拠となった発言
国が、厚生労働省が各都道府県に置いています労働局を中心に、各都道府県において様々な周知啓発活動を展開していく、それに自治体が協力していく、こういった形が一つあろうかと思います。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数12 件
