全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
2 人
賛成100%2 人
反対0%0 人
中立・その他0%0 人
発言者数: 2 人(2025年・全2人中)
西岡秀子議員
国民民主党・無所属クラブ
AIによる要約
米国研究予算削減の影響を懸念し日本の研究開発予算倍増を主張
スタンス判定の根拠となった発言
我が国も、研究開発費、予算を含めて倍増するとともに、優秀な研究者にやはり日本で研究をしていただく環境づくり、この戦略を強力に進めていく、まさに今、大変このことが求められるというふうに思っております。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数7 件
岩屋毅議員
自由民主党・無所属の会
AIによる要約
個人として米国の予算削減を心配、日本も科学技術に力を入れるべきと表明
スタンス判定の根拠となった発言
この分野には、私は、我が国ももっともっと力を入れていかなきゃいけないと思っておりますし、米国との間でも、二月に発出された日米首脳共同声明においても、重要技術開発において世界を牽引するための協力を日米でしっかり追求していこうということがうたわれておりますので、やはり、こういう考え方に立って、日米でこれからもしっかり力を合わせることができるように、人材の問題も含めて、そういう方向をしっかりと打ち出していけるように努力をしていきたいと考えております。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数28 件
