ヒトゲノム編集胚等の臨床利用規制の法律上の目的規定の解釈(予測し得ない改変と予測し得る改変)教育・科学技術発言5回強く反対反対中立賛成スタンス判定の根拠予測可否に関わらず受精胚・生殖細胞の遺伝子改変は禁止されるべきと主張「ですので、このゲノム編集というものが仮に予測し得ない改変をもたらすのか、あるいは予測し得る改変をもたらすかにかかわらず、受精胚とそれから生殖細胞に対する遺伝子編集、遺伝子改変というのは行っちゃいけないというはずなんですけれども、この点ちょっと確認をしたいんですね。」2026年7月16日 参議院 厚生労働委員会国会でのやりとりを見る会議別の発言を見る
ミトコンドリア病治療技術(卵子間核置換・ヒト胚核移植胚)とクローン技術規制法の管轄整理教育・科学技術発言5回賛成反対中立賛成スタンス判定の根拠クローン技術規制法改正と三省管轄化をこの機会にすべきと主張「私はこのタイミングでクローン技術規制法も改正をして、三省の管轄にすべきではなかったかと思うんですけれども、いかがでしょうか。」2026年7月16日 参議院 厚生労働委員会国会でのやりとりを見る会議別の発言を見る
再生医療等安全性確保法の対象範囲(ES細胞由来受精胚等)の見直し教育・科学技術発言5回賛成反対中立賛成スタンス判定の根拠神経細胞等を対象に含めるべきと明確に主張「私は、これやっぱり対象にしないとまずいんじゃないかなとずっと思っていたんですけれども、いかがお考えでしょうか。」2026年7月16日 参議院 厚生労働委員会国会でのやりとりを見る会議別の発言を見る