刑事共助条約ネットワークの拡大方針とASEAN諸国(タイ等)との交渉外交・安全保障発言17回賛成反対中立賛成スタンス判定の根拠共助条約ネットワーク拡大の意義を評価し継続努力を要望「この一つ一つ地道な交渉の末に、これ犯罪に共に取り組んでいくネットワークを拡大していくとても重要な意義があると思っておりますので、引き続きの御努力よろしくお願い申し上げたいと思います。」2026年6月18日 参議院 外交防衛委員会国会でのやりとりを見る会議別の発言を見る
ACSAの存立危機事態への適用と集団的自衛権行使との関係外交・安全保障発言17回賛成反対中立賛成スタンス判定の根拠三本まとめての締結を政府の強い意思として肯定的に評価「私自身は今回、一つ一つある意味積み上げてきたACSAが今回まとめて三本出てきたというのは、ある意味政府としての強い意思のようなものを感じたりするわけでありまして」2026年6月18日 参議院 外交防衛委員会国会でのやりとりを見る会議別の発言を見る
ホルムズ海峡通航の安定確保外交・安全保障発言12回強く賛成反対中立賛成スタンス判定の根拠ホルムズ海峡含む世界の通過通航権・航行の自由確立が重要と主張「日本として、やっぱりこの通過通航権、しっかりとこの航行の自由ということを、これホルムズ海峡のみならず、世界の中できちっとやっぱり確立をしていくことが重要だというふうに思っております。」2026年4月14日 参議院 外交防衛委員会国会でのやりとりを見る会議別の発言を見る
防衛装備移転三原則の運用指針見直しと国会関与強化外交・安全保障発言12回中立反対中立賛成スタンス判定の根拠国際法適合性を担保できる仕向け国の明確なルール作りを求める「国連憲章をやはりきちっと遵守する、そしてこの紛争を絶対に助長しないという、こういう考え方に基づいたときに、じゃ、この仕向け国あるいは仕向け地域ということについて国際法上の適合性、適法性ということをしっかりと担保できるような考え方必要だと思いますが、大臣、いかがでしょうか。」2026年4月14日 参議院 外交防衛委員会国会でのやりとりを見る会議別の発言を見る
ホルムズ海峡の航行安全確保と通航料問題外交・安全保障発言12回反対反対中立賛成スタンス判定の根拠友好度に応じた通航料徴収は通過通航権に反すると問題視「イランから見た友好度合いに応じてこの通航料を徴取して、そして通すかどうか決めるというようなことの運用が行われている。これはやはり明確な、国際海洋法条約が定める通過通航権、やっぱりこれに反するものなんだろうと思っています。」2026年4月14日 参議院 外交防衛委員会国会でのやりとりを見る会議別の発言を見る