賛成
反対中立賛成
スタンス判定の根拠
包摂的平和の実現に向けた取組を進めるべきと提言した
「自由と法の支配を擁護し、多様性・包摂性・開放性を尊重するとの理念に基づき、包摂的平和(Inclusive Peace)の実現に向けた取組を進めるべきであり、その構築に向けたアプローチとして、抑止と対話の両輪による現実的な平和主義の重要性を踏まえ、常設的な多国間の安全保障対話の枠組みとしてアジア版OSCE(安全保障協力機構)の創設に向けた取組を進めるなど、多角的・重層的な外交を展開していくべきであるとしております。」
