全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
3 人
賛成100%3 人
反対0%0 人
中立・その他0%0 人
発言者数: 3 人(2025年・全3人中)
長友慎治議員
国民民主党・無所属クラブ
AIによる要約
ふるさと納税体験メニュー拡充による食育・関係人口創出を提言
スタンス判定の根拠となった発言
農泊ツアー、農業体験、また定置網体験、林業体験などのメニュー、これを是非増やしていく。総務省との連携が必要であれば総務省さんにも協力してもらい、農村と地方の関係人口の創出にも寄与するふるさと納税の体験のメニューというものを農林水産省としても是非力強く推進をしていただきたいと思いますが、最後に江藤農林水産大臣の見解を伺います。
スコア情報
スタンス賛成
強度70%
発言数10 件
金子恵美議員
中道改革連合・無所属
AIによる要約
食育のKPI不足を問題視し、基本計画に基本法と同等の位置づけを求める
スタンス判定の根拠となった発言
食料・農業・農村基本法、これは農政の憲法でありまして、それに基づいた基本計画をこうやって議論する場をつくっていただいてきています。それで、基本計画自体は本当に熟議の国会の中で策定されたものでありまして、やはり、ほかの法律があるからそちらの計画でいいんだということにならないと私は思うんですが、いかがですか。
スコア情報
スタンス賛成
強度60%
発言数9 件
八幡愛議員
れいわ新選組
AIによる要約
国内の食育に優先的に力を入れるべきと主張
スタンス判定の根拠となった発言
この日本食ブームが今回の基本計画の射程である五年後まで続くかどうか、分からないですよね。なので、そこに力を入れるよりも、やはり国内の需要に力を入れるべきだと思っております。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数5 件
