食育推進と消費者理解の醸成に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 教育・科学技術
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ミニマムアクセス米の損益状況と備蓄米の在り方
このテーマに関する国会会議を一覧します
AIによる要約
ふるさと納税体験メニュー拡充による食育・関係人口創出を提言
農泊ツアー、農業体験、また定置網体験、林業体験などのメニュー、これを是非増やしていく。総務省との連携が必要であれば総務省さんにも協力してもらい、農村と地方の関係人口の創出にも寄与するふるさと納税の体験のメニューというものを農林水産省としても是非力強く推進をしていただきたいと思いますが、最後に江藤農林水産大臣の見解を伺います。
食育のKPI不足を問題視し、基本計画に基本法と同等の位置づけを求める
食料・農業・農村基本法、これは農政の憲法でありまして、それに基づいた基本計画をこうやって議論する場をつくっていただいてきています。それで、基本計画自体は本当に熟議の国会の中で策定されたものでありまして、やはり、ほかの法律があるからそちらの計画でいいんだということにならないと私は思うんですが、いかがですか。
国内の食育に優先的に力を入れるべきと主張
この日本食ブームが今回の基本計画の射程である五年後まで続くかどうか、分からないですよね。なので、そこに力を入れるよりも、やはり国内の需要に力を入れるべきだと思っております。