吉良よし子議員日本共産党反対発言17回スタンス判定の根拠福島第一原発の事故は収束していないと問題意識を示し、原発依存から脱却すべきと主張「今なお福島第一原発の事故は収束していません。」2025年4月16日 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会国会でのやりとりを見る
大串正樹議員自由民主党・無所属の会強く賛成発言14回スタンス判定の根拠ALPS処理水の海洋放出等の廃炉進捗を踏まえ安全を最優先に継続すると明言「東京電力福島第一原子力発電所の廃炉に向け、ALPS処理水の海洋放出や燃料デブリの試験的取り出し作業の成功などの進捗があり、今後も安全を最優先に進めます。」2025年4月16日 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会国会でのやりとりを見る
堂込麻紀子議員国民民主党・新緑風会中立発言10回スタンス判定の根拠安全・安心を第一に廃炉を進めるよう求めるが放出への賛否は不明「そうした方々の思いを忘れることなく、そして福島の復興に向けて、引き続き、安全、安心を第一の視点として、福島第一原子力発電所、この廃炉作業が進められるように、政府、また東京電力、関係者の皆様には強くお願いさせていただきまして、質問を終わりにしたいと思います。」2025年2月12日 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会国会でのやりとりを見る
宮崎貴哉無所属賛成発言7回スタンス判定の根拠モニタリングとIAEA評価で安全確認済みとし、海洋放出の継続的な安全確保と発信を推進する姿勢「これまでの海洋放出を通じましてモニタリング等々やっていただいておりますけれども、その結果、あるいはIAEA、国際原子力機関による評価を通じて安全であることは確認されておりますけれども、ALPS処理水の海洋放出は長期にわたる取組ということでございますので、海洋放出における安全性の確保、あるいは国内外への情報発信などを継続的に行っていくことが極めて重要であると考えておりまして、こうした取組を引き続きしっかりと進めてまいりたいと考えております。」2025年2月12日 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会国会でのやりとりを見る
新妻秀規議員公明党強く賛成発言6回スタンス判定の根拠福島第一原発の安全な廃炉実現に向け国が前面に立ち総力を挙げて取り組み続けるべきと表明「また、福島第一原発の安全な廃炉の実現に向け、国は前面に立ち、総力を挙げて取り組み続けなければなりません。」2025年4月16日 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会国会でのやりとりを見る