全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
2 人
賛成100%2 人
反対0%0 人
中立・その他0%0 人
発言者数: 2 人(2025年・全2人中)
円より子議員
国民民主党・無所属クラブ
AIによる要約
村木・大川原事件を例に弁護人立会いの必要性を強く訴えた
スタンス判定の根拠となった発言
やはり、弁護人の立会いの必要性というのは、すごく、先ほどの私の秘書の話もそうですが、やはり捜査の取調べとかというのは平場じゃないんですよね。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数13 件
藤原規眞議員
立憲民主党・無所属
AIによる要約
取調べに弁護人立会い権がないことが武器対等原則に反すると批判
スタンス判定の根拠となった発言
まず日本の現状は、取調べに弁護人の立会い権がないとか、いつ取調べが行われるか事前には分からないですとか、捜査段階では捜査記録は被疑者、弁護人に一切開示されないとか、あるいは、被疑者は起訴されて初めて検察官から裁判のための記録が開示されますが、これは検察官が裁判に使おうと思っている証拠だけで、証拠の全ては開示されない。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数17 件
