消費税の性質と事業者の納税額計算方法に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 経済・財政
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米国債保有と外貨準備の運用方針
このテーマに関する国会会議を一覧します
AIによる要約
食料品ゼロ税率導入の影響を具体的試算で示し、飲食店への負担転嫁問題を指摘
何が言いたいかというと、この紙を見ないとなかなか分かりにくいんですけれども、五百七十一円という減ったもうけ、これを回復させるために、六百円にするために、結局、定価を千百円にしておかないとラーメン店Aは損をするということ、これが問題なんですね。
消費税は事業者が決める税で消費者が支払うのは予定に過ぎず、社会保障財源とするのは不適切と主張
消費税というのは、法律上、明確に、事業者が決めると。事業者に課される税ですから、事業者が消費税分も込みで値段を決めていて、そのことは財務省も、消費者が支払うことを予定しているとしか、何度聞いても答えないわけですよ。
消費税が預かり税でなく非正規労働者を増やす構造的問題があると主張し、税制見直しを訴える
つまり、消費税は、派遣労働者などの非正規労働者促進装置、このような働きをしています。