全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
3 人
賛成100%3 人
反対0%0 人
中立・その他0%0 人
発言者数: 3 人(2026年・全3人中)
原田直樹議員
中道改革連合・無所属
AIによる要約
成果文書採択が難しい中でもスモールステップで前進のアピールを求めた
スタンス判定の根拠となった発言
全会一致ですので、なかなかその合意が得られない、文書の採択ができないという状況が続いておりますけれども、このコンセンサス方式による合意文書の採択以外に何か、スモールステップでも、少しずつ前進をしているというアピールをすることができればNPT体制の信頼維持に向けた貢献ができる、このように考えておりますが、この点について政府の御認識をお聞かせください。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数12 件
茂木敏充議員
自由民主党・無所属の会
AIによる要約
過去二回不採択を深刻に受け止め、四月会議で積極的役割を果たすと表明
スタンス判定の根拠となった発言
ここのところ検討会議においてきちんとした共同のペーパー等が出されていない、こういったこともよく考えなければいけないな、こんなふうに思っているところでありますが、さらに、長年にわたって多くの国から賛同を得てきました核兵器廃絶決議、核戦力の透明化の向上など核兵器国を巻き込んだ取組、さらには、被爆の実相とお話もありましたが、その理解促進といった現実的で実践的な取組を重ねていく、このことが重要だと思っておりまして、そこで日本が主導的な役割を担う、これは当然日本に課せられた責務である、こんなふうに考えております。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数46 件
金城泰邦議員
中道改革連合・無所属
AIによる要約
成果文書取りまとめに向けて頑張ってほしいと強く期待を表明
スタンス判定の根拠となった発言
これはやはりしっかりとやっていただきたいと思っておりますし、是非とも成果文書が取りまとめられるようなところまで頑張っていただきたいと思っております。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数9 件
