九州新幹線西九州ルート未整備区間の整備推進に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 国土・交通
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インバウンド客向け消費税免税制度のリファンド方式転換に伴うマネーロンダリング対策
このテーマに関する国会会議を一覧します
AIによる要約
未整備区間について国が主体的にリーダーシップを持って四者協議を早急に設け整備を進めるべきと主張
国がもっと主体的にリーダーシップを持って、佐賀県の費用負担の軽減や在来線の問題も含めた諸課題の解決策というものを示した上で、両県とJRと国による四者協議の場を早急につくって具体的な議論を前に進めていくことが極めて重要であり、国にその責任があると考えますけれども、副大臣の御見解をお伺いさせていただきます。
フル規格整備の大きな効果を認め、佐賀県との議論継続と一日も早い解決へ努力すると表明
もとより、九州新幹線の新鳥栖―武雄温泉間、これは残された区間と私どもは認識をしておりますが、これがフル規格で整備されれば、大きな変化、大きな効果が表れることになると私どもも考えているところでございます。