全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
2 人
賛成100%2 人
反対0%0 人
中立・その他0%0 人
発言者数: 2 人(2025年・全2人中)
西岡秀子議員
国民民主党・無所属クラブ
AIによる要約
未整備区間について国が主体的にリーダーシップを持って四者協議を早急に設け整備を進めるべきと主張
スタンス判定の根拠となった発言
国がもっと主体的にリーダーシップを持って、佐賀県の費用負担の軽減や在来線の問題も含めた諸課題の解決策というものを示した上で、両県とJRと国による四者協議の場を早急につくって具体的な議論を前に進めていくことが極めて重要であり、国にその責任があると考えますけれども、副大臣の御見解をお伺いさせていただきます。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数6 件
古川康議員
自由民主党・無所属の会
AIによる要約
フル規格整備の大きな効果を認め、佐賀県との議論継続と一日も早い解決へ努力すると表明
スタンス判定の根拠となった発言
もとより、九州新幹線の新鳥栖―武雄温泉間、これは残された区間と私どもは認識をしておりますが、これがフル規格で整備されれば、大きな変化、大きな効果が表れることになると私どもも考えているところでございます。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数2 件
