テーマの概要
デュアルユース研究と軍事的安全保障研究に対する学術会議の声明と影響に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 総務・行政
全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
2 人
賛成50%1 人
反対50%1 人
中立・その他0%0 人
発言者数: 2 人(2025年・全2人中)
上村英明議員
れいわ新選組
AIによる要約
2017年声明は日本の軍産学共同体化の始まりに対する適切な対応だったと評価
スタンス判定の根拠となった発言
その意味では、日本学術会議は、私は、物すごくよく働いているなという、これは別に光石会長をよいしょしているわけじゃないんですけれども、というふうに思っております。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数9 件
黄川田仁志議員
自由民主党・無所属の会
AIによる要約
2017年声明が防衛装備庁への大学応募を減少させ研究者を萎縮させたと批判
スタンス判定の根拠となった発言
この二〇一七年の声明によって、日本学術会議は、大学等の各研究機関に対して、軍事的安全保障研究とみなされる可能性のある研究については、技術的、倫理的に審査する制度を設けることを求めております。
スコア情報
スタンス反対
強度100%
発言数10 件
