坂井学議員
自由民主党・無所属の会
中立
発言69回
スタンス判定の根拠
任命手続は終了と認識し、説明責任については回答を控えた
「令和二年十月の会員任命については、一連の手続は終了しているものと認識をしており、その上で、我が国の研究力の向上や国際競争力の強化などの観点から、喫緊の課題である学術会議の機能強化のための改革を行おうとしているものでございます。」
2020年の会員任命拒否事件と事務局の対応に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 総務・行政
概要・論点は AI が議事録から自動生成しています。誤りを見つけたら各ブロックの報告ボタンからお知らせください。
ログインしてコメントする