小西洋之議員
立憲民主・無所属
強く反対
発言1回
スタンス判定の根拠
改憲発議方針を憲法の私物化と強く批判
「高市総理の来春の改憲発議のめどの方針は憲法の私物化であり、その方針に従って、憲法に違反し、憲法の基本原理をも逸脱するなど、まともな憲法論議すら構築できない任期延長、九条改憲などに毎週開催でいそしむことはやめるべきであります。」
高市政権による武器輸出規制撤廃と安全保障政策への懸念に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 外交・安全保障
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