高市政権による武器輸出規制撤廃と安全保障政策への懸念に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 外交・安全保障
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参議院の緊急集会の活動期間(七十日限定説の是非)
このテーマに関する国会会議を一覧します
AIによる要約
改憲発議方針を憲法の私物化と強く批判
高市総理の来春の改憲発議のめどの方針は憲法の私物化であり、その方針に従って、憲法に違反し、憲法の基本原理をも逸脱するなど、まともな憲法論議すら構築できない任期延長、九条改憲などに毎週開催でいそしむことはやめるべきであります。
武器輸出規制の完全撤廃を批判し安全保障ジレンマを指摘
高市政権は武器輸出を認めてしまった。日本は、一九七六年に武器輸出の全面禁止を決めたものの、歴代内閣は穴をどんどん空けて、ついに高市政権は閣議であっさりと規制そのものを完全に取っ払ってしまった。
台湾有事発言が日中友好を根本から損なうと強く批判
目下政府が最大の脅威とあおる中国について、台湾発言で日中の戦争があり得ると宣言し、友好関係を根本から損なっているのが高市総理です。