全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
4 人
賛成100%4 人
反対0%0 人
中立・その他0%0 人
発言者数: 4 人(2025年・全4人中)
山内佳菜子議員
立憲民主・無所属
AIによる要約
備蓄基準の国標準化と安定財源確保を求め、自治体任せでは整わないと主張
スタンス判定の根拠となった発言
避難所整備の主体は一体誰ですか、また、国として安定財源を確保する意思がしっかりとあるのか、お伺いいたします。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数13 件
福士珠美議員
立憲民主・無所属
AIによる要約
避難場所の備蓄なしが6割という調査結果を示し備蓄強化対応を求めた
スタンス判定の根拠となった発言
津波被害が想定される地域の指定緊急避難場所のおよそ六割で食料や飲料水、携帯トイレなどの備蓄がないということですね。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数12 件
阿部祐美子議員
立憲民主党・無所属
AIによる要約
離島など地域特性に合わせた品目・数量の備蓄充実を求めた
スタンス判定の根拠となった発言
離島など地域の特性に合わせた品目や数量となるよう求めますが、検討の方向性についてお伺いをしたいと思います。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数7 件
あかま二郎議員
自由民主党・無所属の会
AIによる要約
備蓄なし自治体が多いことを踏まえ備蓄促進を財政面でも支援すると表明
スタンス判定の根拠となった発言
指定緊急避難場所での備蓄も含めて、地域全体として必要な、十分な備蓄を行うことの重要性、これはもうまさに喫緊の課題だというふうに思っております。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数42 件
