中東情勢に伴うナフサ等原材料供給不安とサプライチェーン強靱化に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 経済・財政
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賛成派・反対派の代表をスタンス比較します
石油・ナフサ等化学品の特定重要物資指定の是非
AIによる要約
ナフサ等原材料の重要物資指定が不十分だと懸念を示し強靱化の必要性を主張
この大本の原材料の確保を置き去りにしたまま役務の追加という川下だけの議論に終始していては、やはりこの経済安全保障に致命的な穴を残すことになりかねないというふうにも思います
資源外交とエネルギー多角化による対応を主張し前向きな姿勢
しかし、この生活の危機に対して本来尽くすべきは、徹底した資源外交やエネルギー源の多角化といった経済外交アプローチであるはずです。
経済安保政策の検証を促すのみで供給不安対策への賛否は不明
今回のイラン危機は日本の経済安保政策の検証の場と言っても過言ではないというふうに私は考えております。
供給は大丈夫という経産省説明に納得できないと反論、供給不安を懸念
今のお答えで、三月は大丈夫だと。いや、四月、五月、今五月末ですから、それは、今の答弁はちょっと納得できません。
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