吉田忠智議員立憲民主・無所属強く反対発言11回スタンス判定の根拠最低居住面積水準削除に懸念を示し、居住権保障の後退を批判している「深刻な住まいの貧困を多様なライフスタイルとして容認し、客観的な居住水準の保障責任を事実上放棄したものではないかと、そのようにも思われます。」2026年7月23日 国土交通委員会国会でのやりとりを見る