有田芳生議員
中道
強く賛成
発言20回
スタンス判定の根拠
警察のヘイト勢力擁護や差別否認の留保姿勢を批判し勧告の妥当性を支持
「日本政府は、人種差別撤廃条約の四条二項をずっと留保されている。つまり、日本には差別がないという認識になっているので、だから、そこは本当にそうなのかという批判がありますので、やはりそこも具体的な事実に基づいてこれから議論がなされればいいなというふうに思っております。」
人種差別撤廃委員会の対日審査とヘイトスピーチ対応への勧告に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 外交・安全保障
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