小型無人機等飛行禁止法の国民・新規購入者・外国人への周知徹底に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 総務・行政
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イエローゾーン直罰化に伴うドローン利活用への萎縮効果対策
このテーマに関する国会会議を一覧します
AIによる要約
多言語対応含む徹底的な周知啓発を不可欠と明言し積極姿勢を示す
そのため、販売時の説明や注意表示、飛行アプリ、地図サービスで警告の表示、多言語対応を含めた徹底的な周知啓発が不可欠であると考えますが
多くの国民への周知徹底を求めており周知強化に賛成的立場
そういったユーザー以外にも、ユーザーも含めて、多くの国民の皆さんに周知を図っていただきたいというふうに思うんですが、簡潔に御答弁をお願いします。
英文ページやポスター、多言語リーフレット配布など具体的な周知策の実施を説明し肯定的に取り組む姿勢
警察におきましては、訪日外国人客も念頭に置きながら、現行の小型無人機等飛行禁止法の規制内容に関する英文ページを警察庁ウェブサイトに掲載しておりますほか、空港などにおきまして、国土交通省や税関などと連携し、航空法も含めたドローンの飛行規制に関する英文のポスターを掲示するとともに、複数言語に翻訳されたリーフレットをドローン所持者に配付するなどの取組を行っているところでございます。
周知徹底の仕組み整備を不可欠と主張し施策に前向き
罰則を科すからには、その大前提として、国民であったり、ドローンを活用した事業者の側が、どこからどこまでが対象空域なのかを正確に認識し得る仕組みが整備されていることが不可欠であるというふうに考えます。