全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
4 人
賛成60%2 人
反対40%2 人
中立・その他0%0 人
発言者数: 3 人(2025年・全4人中)
山井和則議員
立憲民主党・無所属
AIによる要約
障害児福祉手当の所得制限廃止を超党派議員立法で実現するよう強く訴えた
スタンス判定の根拠となった発言
障害児福祉に関する所得制限の撤廃、特別児童扶養手当、障害児福祉手当、放課後デイ、そして特別支援教育就学奨励費などについての所得制限の撤廃を盛り込みましたので、今まさに元祖であられます国民民主党さんや他党にも呼びかけて、超党派で十二月上旬には議員立法を提出したいと思っております。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数11 件
日野紗里亜議員
国民民主党・無所属クラブ
AIによる要約
所得制限により申請すらできない世帯の実態調査を求め、所得制限廃止を間接的に訴える
スタンス判定の根拠となった発言
大臣、想定外の育児には想定外の出費がかかるんです。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数24 件
宗野創議員
立憲民主党・無所属
AIによる要約
所得制限撤廃を検討しない政府の説明に納得できないと積極的に問題を指摘
スタンス判定の根拠となった発言
所得制限撤廃を検討しない理由としては、過去の議事録なんかを見ても、保険料を納付されていないというところから、障害基礎年金との均衡を図るということを言っているんですけれども、未成年の児童に対する話と障害年金の話、そもそも全然違う話だと思います。
スコア情報
スタンス賛成
強度50%
発言数17 件
