山添拓議員
日本共産党
強く反対
発言9回
スタンス判定の根拠
最低投票率不在や運動規制など現行法の欠陥を放置と強く批判
「最低投票率の定めがないこと、公務員や教員の国民投票運動を不当に制限していること、資金力の多寡によって広告量が左右されることなど、二〇〇七年及び一四年の附帯決議で検討を求めた事項は脇に置かれたままです。」
憲法改正国民投票の最低投票率・公務員教員の運動規制など現行法の欠陥に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 憲法
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