平岡秀夫議員立憲民主党・無所属強く反対発言51回スタンス判定の根拠準用規定の仕組みを不自然と批判し、国外への警職法適用に強い違和感を表明「そもそも、さっきも言いましたように、国外にある者に対して警職法六条の二という形で運用しようとしていること自体が非常に違和感がある。」2025年4月2日 内閣委員会国会でのやりとりを見る
家護谷昌徳無所属強く賛成発言10回スタンス判定の根拠警職法6条の2の準用を他規定と整合的と説明し、準用を擁護している「共同して対処する警察が警察官職務執行法に基づいて活動すること、また、公共の秩序の維持を目的とする自衛隊の他の行動類型、例えば、治安出動や警護出動等も警察官職務執行法の権限を準用していることを踏まえますれば、通信防護措置の権限についても警察官職務執行法第六条の二を準用することは、自衛隊法の他の規定とも整合的でございます。」2025年4月2日 内閣委員会国会でのやりとりを見る