平将明議員
自由民主党・無所属の会
賛成
発言98回
スタンス判定の根拠
合法または違法性阻却の場合に限り措置を行い、改正案の権限整備も問題なしとする
「したがって、現行法上、外国の領域においても、国際法上許容される限り、その職務に必要な限度で権限を行使することができるところであり、今般の警職法改正案において必要な権限等を整備することとしても問題はないと考えております。」
アクセス・無害化措置の国際法上の正当性と違法性阻却事由に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 外交・安全保障
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