礒崎哲史議員
国民民主党・新緑風会
中立
発言11回
スタンス判定の根拠
アンケートの抑止力は認めつつ残り98%が不可視と実態把握の課題を指摘
「ですから、もちろん抑止力にはこのアンケートは間違いなく働くと私は思っていますけれども、ただ、残り九八%は見えない実態がそこにあるということも踏まえた上で、是非、引き続き様々取組を進めてやっていただければと思っていますので、よろしくお願いをいたします。」
価格転嫁アンケートの回答率の低さと企業名公表の実効性に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 経済・財政
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